

- 夫婦で入居できます。実際に今も、ご夫婦で入居されている方がいらっしゃいます。グループホームは、認知症の方の介護者としてなら同居できます。有料老人ホームは、同居自由です。
- 入居一時金の償却期間が過ぎた場合には、新たに一時金を徴収されるのですか?

- いつ、来ていただいても大丈夫です。今まで通り、出かけたり、旅行、外泊することができます。
- 一人で外出困難な時に買い物などしたいときはどうしたらよいですか?
- 介護保険を使うか、介護保険を使えない人には、介護保険以外のサービスをする事業所をご紹介します。また、10分175円でポポロのスタッフがお手伝いすることもできます。
- 病院に行くときは、家族が付き添わなくてはいけませんか?
- 提携しているグループにNPO法人の外出支援サービスがあります。また、別料金で施設のスタッフが付き添うこともできます。
- ご家族も泊まることができます。特に具合の悪いときには、お泊りになるご家族が多いです。お食事を提供することもできるのでその際は、ご相談ください。
- 簡単な共同キッチンをご用意しております。電熱器や電子レンジ、流し、などご自由にお使いください。
- ご自分で洗濯する事も出来ます。シーツやカバーは、定期的にスタッフがおこないます。
- いつも夜の晩酌が、楽しみなのですが晩酌する事はできますか?
- 今まで通り、晩酌することができます。ただし、ご自分のお酒を施設でお預かりし、夕食の時にお出しします。
- 使用できます。実際に、入居者で携帯電話をお持ちの方もおられます。

- 生活クラブ生協や地域の商店などで、できるだけ安全な食材を使っています。だしも煮干し・昆布・鰹節を使っています。
- すべて各施設にある厨房で作っています。厨房のスタッフは、お料理の好きな主婦が集まっているので家庭料理が基本です。おやつもできるだけ手作りをしています。
- 食事制限や、好き嫌いなどがある場合、対応してもらえるのでしょうか?
- ご相談ください。今でも、肉・魚・パンなど種類によって苦手な人などには、別メニューで対応しています。また飲み込みにくくなった方には、柔らかく料理したソフト食を提供しています。
- 介護保険を使うこともできます。10分175円の別料金でポポロのスタッフが介助することもできます。

- 一人一人診療科目が違いますし、今までのかかりつけ医を利用したいかたもいらっしゃるので、専属の医者は置きません。ポポロはすべて市街地にありますから近くに診療所がたくさんあります。地域のいろいろな医師・歯科医が訪問医療に来てくださいます。緊急の際には、かかりつけ医や訪問看護ステーションと連絡を取り合って対応しています。
- 一人で危険になりやすいトイレ、お風呂にナースコールを付けております。居室においては、入居する方々によって対応しております。
- ご相談ください。今までも、医師の指導のもと、経管栄養、人工肛門(ストマ)の方も入居されています。

- 終末まで看てもらえるのでしょうか?どこかに移らなきゃならないのか不安です。
- 終末までお住まいできます。医者・看護師・ご家族と連携して、対応します。MOMOとしても看とりの指針をたてています。詳細は看取りについてをご覧ください。
- 入居しても、今まで利用していたケアマネージャーやデイサービス、ホームヘルパーを使えますか?
- ポポロは、「もう一つの家」なので、ご自宅で利用していた介護保険の事業所を使えます。
- 職員の資格取得を進めています。現在、有資格者は、ケアマネージャー9名、介護福祉士25名、社会福祉主事7名、看護師9名となっております。資格以外にも学習会、研修を進めております。

2012年2月16日
ポポロデイサービスでは、2月初旬から1週間、生姜湯を行いまし
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