季節のつぶやき通信NO.18
2011年11月3日
この間、渋谷に出掛ける用があり、久し振りにハチ公前に立ちました。見渡す限り人、人で、黒山の人だかりと言うよりは綿棒の先がケースの中にビッシリ詰まっていると言った方が合っているような状態で、横断歩道を渡るのにも他人と肩がぶつかり合うような感じでした。翌日やまびこで仕事を致しましたが、まるで渋谷とは正反対の和やかでゆったりした時間が流れており、つくづくここでしごとができる喜びを感じた次第です。
スタッフ H.K
写真は10月に三味線と民謡のボランティアさんがいらしたときの様子です。



















